
<事務局長より>
ネットワーク横浜の賀詞交歓会に理事長・副理事長と私、事務局長の3人で出席してきまし
た。
出席者の年齢層が高かったです。そして、若干アウェイ感がある中、頑張りました(笑)
ステップを紹介出来る時間もいただき、3人で檀上に上がり、理事長がステップの宣伝をしました。
興味を持って話しかけて下さった方もいました。
期待していた程は、名刺交換や、寄付のお願い等は出来なかったんですが、確実に収穫はあったのではないかと思います。
一番の収穫は、副市長とお話し出来たことかと思います。
ステップの見学に来たいとまでおっしゃっていただきました。
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<理事長より>
☆嬉しい報告
事務局長からご報告がありましたが、一番の収穫の副市長の秘書から今朝、電話が入りました。
ホームページを見て、ぜひ、お話を伺いたいとのことでした。
昨夜は資金援助をしていただきたいと訴えました。
また、未来を担う若いスタッフやベテランスタッフ30名がボランティアで頑張
っていることを伝えました。
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<副理事長より>
おめでとうございますっ(^^)
昨日の理事長のスピーチはとってもすばらしかったです!
おかげで数ある団体の中でもステップが一番輝いていました(笑)
男性スタッフの事務局長の存在もとても目立っていました。
おそらく最年少でしたね。(^^)
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<和江さんより>
公の場で活動を紹介する事が大切と思います
ネットワーク横浜の活動は注目されてますので実践を伝える事がとても良かった
これからも積極的に活動を報告する機会を有効に利用して頂ければ有り難いです
お疲れ様でした 感謝します
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以上です
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by npo-step
| 2009-01-21 09:12
| スタッフの声
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by npo-step
| 2009-01-14 22:39
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by npo-step
| 2009-01-12 19:54

まず第一声、
「被害者支援をするために加害者の事を知る必要がある。
被害者は、加害者が何が目的でなにをしたいかを見抜く
必要がある」
という言葉に、実績に裏付けられている確信と説得力をか
んじました。
力の支配・暴力容認・ジェンダーバイアスなどの間違った
価値感を持っている加害者は、現在している事は当たり前、
犯罪という意識を持っていないという事、
そして選択理論心理学でも外的コントロールと言われる考
え方、自分は正しい・相手は間違っている・相手を正すの
は私の役目だという考え方が、DVの芽になっている事に
気付かされました。
被害者がコントロールから逃れて、正しく自分を表現してい
く能力を身につけていく事、そして直ぐには大きな効果が出
ないとしても、暴力を拒否するアウェアのような活動があると
社会にメッセージをおくり続けて、加害者だけでなく被害者に
も教育をしていく事がDVを防ぐ事に繋がっていくのだとおもい
ました。
多くの学びを感謝です。
(優子さんより)
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たくさんの学びがあり目からうろこ状態でした。大感謝です。
皆様ご協力ありがとうございました。
(遊子さんより)
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先日はとても貴重な講座を有難うございました 何度も機会
の有る度に受けたいと思います。
又機会がありましたら ステップでもお話しを頂けたらと楽し
みにしております。
(かずえさんより)
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by npo-step
| 2008-12-02 11:13
| スタッフの声

写真は
言葉よりも心に響きました。
封印したい過去を
カメラの前にさらけ出すことで
同じ体験をした被害者だけでなく
自分自身にも
力を与えたのではないでしょうか。
過去が問題なのではなく
過去を引きずって
現在を幸せに生きてない事が
問題だといわれますが
大藪さんから
まさに乗り越えた人が持つ
パワーを感じました。
(容子さんより)


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by npo-step
| 2008-11-18 09:47
| スタッフの声



