11月27日に行われました。稲城市主催の、デートDVセミナーに参加された方々から感想文を頂きましたので、紹介します。

◆体験者の話や更生プログラムの報道など、具体的でわかりやすい内容でした。

◆セミナーを通じて、相手に対して寛容の心をもつことが男女関係を築いたり、社会生活を送っていくうえで大切であることが認識できた。また、自分の中にも隠れた要因があることを知り、決して他人事ではない、自分事であると肝に銘じて、一旦、とまって考える余裕を持ちたいと思った。

◆DVという言葉は聞いたことがありましたが、よく知らなかったです。誰もがなりうる(被害者、加害者)ということで、気を付けなければと思いました。

◆体験者の方のお話はリアルで恐怖を感じました。

◆デートDVの被害者の方のお話がとても具体的で、情景が目に浮かぶようでした。DVをする人を選んでしまうとのことでしたが、何か予防策はないのかなと疑問に思いました。夫もかつてDVをしていたのが、DV加害者更生プログラムを通して暴力をしなくなったというのには驚きました。(加害者は変わらないという認識だった為。)被害者の方にお話を直接伺う機会は滅多にない為、とても参考になりました。辛い体験をお話しするのは、とても苦しいことだと存じます、、、、。感謝。

◆デートDVとパワーハラスメントが非常によく似ていると思いました。パワハラ更生プログラムで、世の中の上司を更正してほしいです。

◆体験談はとり肌が立つ思いでした。何故、何度もDV加害者とつき合ってしまうのか。更生プログラムで、人は本当に変わることができるのか?何かのきっかけで、もどってしまうことはないのか?疑問が少し残っています。又、もし、自分又は周囲の人がDVの被害者、加害者になった場合、具体的に、まずどうしたらいいのか?の情報が知りたい。いきなり警察などは難しい。つき合っている相手がDVの加害者であることに気づかせてあげる方法はあるのか?(親の立場から)

◆体験談がとてもリアルで心が痛かったです。

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by npo-step | 2012-11-27 17:49 |   セミナー参加者の声

  [デートDVセミナーに参加してみませんか]

11月27日、稲城市主催の「稲城市男女平等推進セミナー」で
ステップの理事長が「デートDVって何?」と題した講演を行います。

3人に1人は夫婦間DVの被害を受けていると内閣府で発表してますが、
DVは若者達の間でも既に広くおきており、デートDVと呼ばれ、
5人に1人は被害者なのです。しかし認識は非常に低いのが現状です。

某高校でデートDVの授業を行った後でアンケートを取ったところ、
何人もの生徒から、「知らなかった、私は被害者だった」と書かれてました。

今回のセミナーは、若者達が、デートDVの被害者・加害者にならないよう、
どの様に防止して行くかを考えて見ます。

今回特に、以前すさまじいデートDVの被害を受けた人の体験談を伺いながら、
具体的内容に深く踏み込んだセミナーです。
どなたでも参加出来ますので、この際一度DVについて考えられては如何でしょう

日 時 11月27日(火) 13:30~15:30

会 場 稲城市、地域振興プラザ・4階


対 象 どなたでも参加出来ます(先着60名)

稲城市からの連絡によりますと、未だ席に余裕が有るそうです、
問合せ・申込みは、電話・メール・FAX先で下記まで、
稲城市役所、企画部・協働推進課、
電話:042-378-2112 FAX:042-378-6971
Mail:kyoudousu@city.inagi.lg.jp
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セミナーは修了致しました





by npo-step | 2012-11-27 12:00 |  これまでの活動

橫浜キャメロット・ホテルで、「国際ソロプチミスト 橫浜みらい」 さんより、
今年もステップに、寄付金の贈呈が有りましたので伺ってきました。
同・団体はステップの働きに、最も理解とご支援に力を注いで下さってます。

今年は贈呈式の前に、「大庭照子ありがとう Charity コンサート」が開催され、
200名の方々が見えてました。
今回は特別にステップの関係者も招待されましたので6名出席してきました。

贈呈式の中で、ステップの理事長が、お礼のスピーチを10分間行い、
ステップの働きについて、
特にDV加害者更生プログラムの話を詳しく紹介する機会が有りました。

参加された皆さんの中に、NHKの「あさいち」をご覧になられた方が多くおられ、
応援しているステップの理事長が出演していたと、とても喜んで頂きました。

ステップの活動はこの様に、皆様の理解と協力の元に行われてます。
これからもステップの働きに暖かいご支援をお願い致します。

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      お礼のスピーチ風景
by npo-step | 2012-11-24 06:46 |   スタッフの声

ステップでは、日本で初めてと思われる、
女性専用・DV加害者更生プログラムの第一回目を11月22日からスタートしました。

そして・この会の名称を「おひさまの会」と名付けました。
女性が暴力(DV)を克服して、お日さまが出て来たような、
暖かな家庭作りを願って考えました。

男性加害者の場合は、妻から別居や離婚を突きつけられてから、
プログラムに参加しているケースが殆どですが、

女性の皆さんは、加害行為を行った後、これではいけない、
何度やめようと思っても、又・加害行為を繰り返してしまう。

「自分は変わりたいのです」 と涙ながらに真剣に願って、
自分の方から参加してます。

一人の女性は二回の面談の後から、
7つの良い習慣を実践して今は怒りや暴力がないそうです。

変わりたいと思う心と行動が変化への一歩。
皆さんの早い変化が期待されます。

「おひさまの会」は、
毎月、第2・第4木曜日、午前10時から開催します。
問合せ専用窓口 080-5530-8047

お知らせ
★ 現在中止中、男女一緒にプログラムを実施しております。
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by npo-step | 2012-11-23 18:34 |   お知らせ・スタッフの声

女性のDV加害者についてNHKの番組で取り上げられた事も有り、
女性加害者からの相談が多数寄せられてます。

そこで、ステップでは、女性専用のDV加害者更生プログラムを、
11月22日より、毎月第2・第4木曜日、午前10時~12時
始める事に致しました。

DV(ドメスティクバイオレンス)と聞くと、加害者は男性と思われがちですが、
実は2割ぐらいは、女性が加害者(逆DV)なのです。

男性がDVの被害を受けても、女性以上に報道されにくく、
相談もしにくいのが実状です。

暴力の原因は、もっと分かって欲しい、もっと愛して欲しい、
私だけを見ていて欲しい、などの願いから、来る人が多く、
男性の支配欲から来る暴力とは違うように思います。

その様な願いが実現されないと、その怒りの表し方が暴力となってしまうようです、
その裏には、父母からの虐待あるいは、
父親のDVを体験からの影響も多く見られます。

しかし、相談に来られたDV加害者の人達は、加害行為を行った後、
男性加害者より自責の念を深く持っている方々が多くおられます。
やめようと思っても、加害行為を繰り返してしまう。

このままでは家庭崩壊してしまう、何とか断ち切る方法を知りたい、
皆さん、切実に考えてます。
女性専用DV加害者更生プログラムは、その様な方々に答える活動を始めます、
全国で初めての取り組みかも知れません。
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電話相談・毎週金曜日、10時~16時迄、 045-227-7870
DV加害者更正プログラム専用窓口     080-5530-8047

by npo-step | 2012-11-10 21:33 |    はじめに

DV加害者更生プログラムに参加されれている方から、手記を頂きました。
本人から了解を頂きましたので、名前以外は原文のまま紹介致します。

私はDV加害者更生プログラムに参加して、考え方が変わってきたことが二つあります。

ひとつは面談の時に学ばせていただいた基本的欲求についてです。
私は妻を失うことにより、すべてを失ったようにずっと感じていました。
愛・所属、力、楽しみ、自由そして生存までも失ってしまった気がしていました。
すべて妻や家族に依存していたのですね。
自分で満たさなければいけない。
妻や家族がいなくても、自ら心を満たさなければいけない。
毎日の生活の中のひとこまひとこまの中でそれを意識するようになりました。
自ら心を満たさなければ
「僕はもう大丈夫だよ。帰っておいで。」とは妻には言えないことに気がつきました。

そしてもうひとつは、
前回のグループワークの「考え方と気分の関係」の中で学ばせていただいたことです。
私は、口論になると妻が家を出て行くのをある意味暴力だと感じていました。
自分の意見がとおらず腹をたて、私をシャットアウトする行動であり、妻が身重であったり、授乳の必要な赤ん坊を置いていくのは、私を心配させたり、困らせるための「ある意味暴力」ではないかと感じていました。
別の考え方はないだろうか?とか別の角度から考えることはできずにゆううつの度合いは100のままでした。

そして、プログラム参加者から
「出て行ったのは、奥さんの「自由」です。所有物だと思わないことです。出て行かれて困るというのもおかしい。一人でもできるはずです。」
そう意見されました。
ほかの二人の参加者からも同じように「なんとでもなりますよ。」と言われました。
目から鱗が落ちたような気分でした。
※そのとおりでした。
妻は家にいるのが当たり前、育児をするのが当たり前…
私は自分でも気がつかないうちに妻を拘束し所有物だと思っていたのです。
無意識だったと思います。しかしそこには私の妻に対する特権意識があったのです。

そして最後にファシリテーターから
「奥さんだって出ていきたかったはずがありません。身重でありながら家を出て行った奥さんの気持ちを思ってください。」
なんて私は愚かだったのだろうと思いました。
なんでそんなことに気がついてあげられなかったのだろう。
私は妻の行為だけしか見ていなかったのです。
その行為(自分をシャットアウトする。)だけに不満を感じ批判していたのです。
妻が身重であり精神的にも身体的にも不安定であったり、自分がおっぱいをあげなくてはいけない赤ん坊を置いてまでも、家を出て行くしか選択できなかった妻の気持ちを思ってあげるべきでした。
そして、そこまでさせてしまったのは自分であり、私には妻に対して傾聴し、受容する姿勢が足りなかったのだと反省しました。
愚かだったと思います。
その時の妻の気持ちを思うと申し訳なくて涙がでます。

現在、私は妻と暮らした日々の中で、※妻を苦しめた※間違いなく私の誤った行為はもちろんのこと、口論になったこと、不満に思ったことをすべて思い出そうとしています。
そこには必ず特権意識や自分を正当化する思いがあったはずです。
妻に対する不満や弱点ばかりに焦点をあてていた自分がいたはずです。
どんな些細なこともひとつ残さず思い出し、その時の間違いを見つけたいと思っています。
どういう意識を持ち、どう対応すればよかったのかひとつひとつ解決したいと思っています。
どうしても自分で解決できない時でもグループワークでファシリテーターや参加者の皆さんに相談して、必ず結果を出したいと思っています。
by npo-step | 2012-11-09 18:28 |   参加者・体験談、ほか

先日開かれた葛飾区の人権講座に対するアンケートが届きました。
アンケートの中に、そう思うだろうな・と思う意見が寄せられてました。

DV加害者プログラムの取り組みは大変素晴らしい。
しかし、私は人間そうそう変われるものでないと考えるので、
2人の男性が本当に変わったと言うのは信じられない、
更なる追跡調査が必要ではないだろうか、
DV加害者は変わらないというのが私の結論である。

もっともな意見だと思います。DVに関する書物を読むと、
一様にDV加害者は変わらないと書かれている。私もその様に考えてました。

人間の全行動を見ると、1.思考 2.感情 3.生理反応 4.行為がある。
このうち、思考と行為は、自分でコントロール出来るが、
感情と生理反応は、自分でコントロール出来ない。

DV行動は、この感情が抑えられなくて暴力を振るっている。
この感情を鎮めようと努力しているが中々出来ない
一時的に感情を鎮めようと我慢するが、
何か有ると又、再発して暴力に走ってしまう
そこでDVは治らないと、結論づけてしまう。

ステップでは、感情の裏に思考が有るので、
思考(考え方)を変える学びを行っている。

自分の歪んだ価値観、考え方に気づくと、感情(行動)が変わってくる。
そして結果として、DV行為そのものを行わなくなってくる。
しかし、人間の思考はそう簡単には変わらない。
ステップでは、思考を変えるカリキュラムを1年かけて行っている。
その結果、数ヶ月過ぎると少しずつ変化が見えてくる。

しかし、自分も悪いが、妻も悪いと言い続けている人は、
残念ですが、思考が変わらないので、行動も変わりません。

ステップに訪れてくる人は、今のままでは家庭が崩壊してしまう。
何とか自分を変えたいと真剣な思いで訪ねてきます。
自分がDV行為を行っていたと認めた人の回復は早いです。

私達は、DV加害者が変わっていく姿を目の当たりにして、
DV加害者は 「学べば変わる」 という言葉を
世の中に向かって発信して行きたいと考えております。
 Y.K

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by npo-step | 2012-11-09 09:23 |    はじめに

DV加害者更生プログラムに参加されれている方から、手記を頂きました。
本人から了解を頂きましたので、名前以外は原文のまま紹介致します。

私はDV加害者更生プログラムに参加して、考え方が変わってきたことが二つあります。

ひとつは面談の時に学ばせていただいた基本的欲求についてです。
私は妻を失うことにより、すべてを失ったようにずっと感じていました。
愛・所属、力、楽しみ、自由そして生存までも失ってしまった気がしていました。
すべて妻や家族に依存していたのですね。
自分で満たさなければいけない。
妻や家族がいなくても、自ら心を満たさなければいけない。
毎日の生活の中のひとこまひとこまの中でそれを意識するようになりました。
自ら心を満たさなければ
「僕はもう大丈夫だよ。帰っておいで。」とは妻には言えないことに気がつきました。

そしてもうひとつは、
前回のグループワークの「考え方と気分の関係」の中で学ばせていただいたことです。
私は、口論になると妻が家を出て行くのをある意味暴力だと感じていました。
自分の意見がとおらず腹をたて、私をシャットアウトする行動であり、妻が身重であったり、授乳の必要な赤ん坊を置いていくのは、私を心配させたり、困らせるための「ある意味暴力」ではないかと感じていました。
別の考え方はないだろうか?とか別の角度から考えることはできずにゆううつの度合いは100のままでした。

そして、プログラム参加者から
「出て行ったのは、奥さんの「自由」です。所有物だと思わないことです。出て行かれて困るというのもおかしい。一人でもできるはずです。」
そう意見されました。
ほかの二人の参加者からも同じように「なんとでもなりますよ。」と言われました。
目から鱗が落ちたような気分でした。
※そのとおりでした。
妻は家にいるのが当たり前、育児をするのが当たり前…
私は自分でも気がつかないうちに妻を拘束し所有物だと思っていたのです。
無意識だったと思います。しかしそこには私の妻に対する特権意識があったのです。

そして最後にファシリテーターから
「奥さんだって出ていきたかったはずがありません。身重でありながら家を出て行った奥さんの気持ちを思ってください。」
なんて私は愚かだったのだろうと思いました。
なんでそんなことに気がついてあげられなかったのだろう。
私は妻の行為だけしか見ていなかったのです。
その行為(自分をシャットアウトする。)だけに不満を感じ批判していたのです。
妻が身重であり精神的にも身体的にも不安定であったり、自分がおっぱいをあげなくてはいけない赤ん坊を置いてまでも、家を出て行くしか選択できなかった妻の気持ちを思ってあげるべきでした。
そして、そこまでさせてしまったのは自分であり、私には妻に対して傾聴し、受容する姿勢が足りなかったのだと反省しました。
愚かだったと思います。
その時の妻の気持ちを思うと申し訳なくて涙がでます。

現在、私は妻と暮らした日々の中で、※妻を苦しめた※間違いなく私の誤った行為はもちろんのこと、口論になったこと、不満に思ったことをすべて思い出そうとしています。
そこには必ず特権意識や自分を正当化する思いがあったはずです。
妻に対する不満や弱点ばかりに焦点をあてていた自分がいたはずです。
どんな些細なこともひとつ残さず思い出し、その時の間違いを見つけたいと思っています。
どういう意識を持ち、どう対応すればよかったのかひとつひとつ解決したいと思っています。
どうしても自分で解決できない時でもグループワークでファシリテーターや参加者の皆さんに相談して、必ず結果を出したいと思っています。



電話相談・毎週金曜日、10時~16時迄、 045-227-7870
DV加害者更正プログラム専用窓口     080-5530-8047


ステップは、神奈川県内で
DV加害者更正プログラム活動を行っている特定非営利活動法人です。

by npo-step | 2012-11-09 05:55 |    はじめに

葛飾区主催の「24年度・人権講座」(DV編)の講師に、
ステップの理事長が招かれたので、ご一緒してきました。

今回のタイトルは、「DVの被害者、加害者にならないために」
講座の内容は、DVとは、から始まって、DVの要因、DVで失うもの、
DV被害者への対応、DV加害者更生プログラム、についてでした。

会場は、スカイツリーが真っ正面に見える、葛飾区・男女平等推進センター、
平日なのに沢山の人が見えて、皆さん熱心にメモを取りながら聞いてます。

皆さん、DVについて漠然と思ってましたが、
これがDVなのか、そして身近な処で起きている、
自分も「DV被害者にも加害者にもなりうる」と、思いを新たにされた様です。

今回は特に「DV加害者更生プログラム」に関心が集まり、
質問が相次いで出て来ました。
どの様にして加害者の人達は集まってくるのか、何を学んでいるのか、成果は
講座が終わった後も何人か残り、更に沢山の質問をされてます。

そして実は今DVで悩んでいますと、相談の予約をされた人も出て来ました。
一人で悩んでいる人が本当に多いな~、と感じながら、会場を後にしました。
               当日・配布案内と会場
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]
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by npo-step | 2012-11-08 18:00 |   スタッフの声

東京・葛飾区の人権講座、(かつしか区民大学単位認定講座)
第4回(DV問題編)の講座に、ステップ理事長が、
「DV被害者・加害者にならないために」と題して講座を行います。

人権に対する認識を正しく理解し、日々の生活の中での人権意識を高めてもらうことを
目的とする連続講座の一つとして、「女性の人権」をテーマとして開催されます。
配偶者やパートナーからの暴力、職場におけるセクシャル・ハラスメント、ストーカー行為といった女性をめぐるさまざまな人権問題のうち、今回はDV問題を取り上げます。

講座開催日  11月8日(木) 14時~16時
会場       男女平等推進センター 3階 
詳細は、葛飾区総務部人権推進課 03-5654-8148 へ問合せ下さい。
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講座は修了致しました

電話相談・毎週金曜日、10時~16時迄、 045-227-7870
DV加害者更正プログラム専用電話     080-5530-8047


NPO法人ステップは、神奈川県内で
DV加害者更正プログラム活動を行っている特定非営利法人です。

by npo-step | 2012-11-08 16:22 |  これまでの活動