発達障害の講演会を開いて

発達障害の講演会を開催したら、障害をお持ちの親御さんが多く見えました。
4時間と長丁場でしたが、4人の障害のお子さんを育て上げた具体的な話に心打たれることや教えられることが沢山有りました。
参加者からの涙ながらの質疑応答が多くて最後は時間切れの状態になってしまいました。
それだけ暗中模索の中で育児に携わっている人が多いのだと改めて気づかされた一時でした。
講演者のひと言「子供は、親から褒められたい、認めて欲しい、親が褒めなければ誰が褒めるの。一寸先は闇でも、その先は光よ。」

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by npo-step | 2014-01-14 07:10 |  これまでの活動