神奈川県内でDV加害者更正プログラム・電話相談を運営


by npo-step
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女性DV加害者について

昨年12月に取材された女性DV加害者について、1月16日テレビ朝日系列で放送される事になりました。DVの5人に1人は女性加害者と言われてますが、テレビ取材を受ける方はとても少ない状態です、そのような中で、ある夫婦が取材に応じて下さいました。(大きな事件発生時は延期)
放送日 1月16日(月)午後6時15分前後
テレビ朝日系列「Jチャンネル」番組の中で
  (ステップでの取材風景)

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# by npo-step | 2017-01-13 21:10 |  これからの活動予定

はじめに

ステップは女性の人権を守るためにDV被害者支援活動を行っています。

主な活動は、
♥ よりよい家庭生活(環境)を築くためのカウンセリングを行ってます。
   (夫婦面談、親子面談、個別面談を行います)

    詳細はお電話下さい。 080-5530-8047

♥ DV加害者更生プログラム・DV被害者支援・電話相談・面接相談
  DV防止セミナーへの講師派遣・等DVに関する活動
を行ってます。


NEW!!
● DVをやめたい、予防したい方のための、
   DV加害者更生プログラムを行ってます。  参加費はこちら
                        体験談はこちら


● 加害者プログラム(男‣女)の開催日時が、2014年11月1日より変わりました。
  毎週・土曜日  1回目  午後2時~4時  2回目  午後5時~7時
  毎週・日曜日  1回目  午後1時~3時  2回目  午後4時~6時
          3回目  午後7時~9時
  毎週・水曜日        午後2時~4時 
 (曜日によって開始時間異なります、プログラムの内容は6回とも同一です。) 


● ダイヤモンドの会(妻たちの会)は、2014年5月から月‣2回開催致します。
   (女性‣DV被害者支援プログラム)
     毎月・第2土曜日、午前10時~
        第4水曜日、午前10時~
月2回参加が難しい方は、どちらか片方にお越し下さい。
皆様の参加をお待ちしております。


 [参加者の声・ご意見・体験談]
DV加害者更生プログラム・他に参加された方々の
 ご意見・感想、体験談が掲載されてます。   詳細はこちら


 [プログラム専用電話]
DV加害者更生プログラム専用窓口  080-5530-8047
  受付時間 10時~20時
(面談等で応答できない場合がございます。そのような場合改めてご連絡願います) 


 [電話相談]
毎週金曜日、10時~16時、045-439-3630 (電話相談・専用)

  (電話番号が変わりましたのでご注意ください)   詳細はこちら

(全国共通・DVホットライン) 0120-956-080 
 受付時間、日祭年末年始を除く毎日 午前10時~午後3時迄
   

 [講師派遣]
ステップでは専門知識を持ったスタッフを、
研修会や講演会などに講師を派遣しております。
問い合わせ TEL / FAX 045-439-3620 
      Mail : npo-step@a01.itscom.net
 詳細は、こちら
 講師派遣の実績は、こちら


ステップの活動内容が、新聞・テレビで報道されました。(一部抜粋)
        詳細はこちら

[新聞]
2016年12月20日 日本経済新聞・夕刊 ストーカーの根を絶て、加害者の更生後押し
2015年 4月12日  東京新聞 「同じ屋根」再出発 更生・プログラム受講
2014年 5月 8日  毎日新聞「加害者8割脱DV」「再発防ぐ更生プログラム」
2014年 4月21日  読売新聞・夕刊、ズームアップ 「DV後悔と更正」
2013年12月28日 日本経済新聞「ストーカー対応柔軟に、民間の力で更生保護」
2013年12月28日 日刊スポーツ新聞、「DVストーカー事件、相次いだ”13”」
2013年12月24日 神奈川新聞聞、論説「ストーカー・DV加害者対策で被害防げ」
2013年10月7日  産経新聞・神奈川版、「DV加害者更更生プログラム」
2013年 5月27日  朝日新聞・神奈川版、「加害者の更正DV防げ」

[テレビ]
2016年2月10日 TBSテレビ ひるおび 「増加するストーカー事件」
2015年12月 8日 テレビ朝日「ワイドスクランブル」ニュース解体新SHOW
2015年 3月17日 TBSテレビ いっぷく「モラハラ夫の実態・更生」
2014年11月15日 フジテレビ FNNスーパーニュース「ストーカー加害者研究会」
2014年 5月15日 大阪毎日放送 VOICE 「平野区ストーカー殺人事件」
2013年12月12日  NHKテレビ「クローズアップ現代」 
2013年 6月13日  NHKテレビ「首都圏ネットワーク」       
[雑誌]
2015年11月19日 女性セブン 12月3日号 ストーカーにこの命奪われてたまるか
2014年 3月 3日  週刊現代 日本の大問題・対談、「隣のストーカー」
2013年 7月 9日  週刊女性 動き始めた更生プログラム

[インターネット]
2016年4月14日 Yahooニユース  深層クローズアップ  掲載内容は、こちら
2014年10月17日 ウートピ(女と社会) 「DVにつながる3つの価値とは?」
          掲載内容は、こちら 
2014年 5月24日 NewsToMove  特集DV加害者更正プログラム


[新事務所に移転のご案内]
平成26年1月より新事務所に移転して業務を行っております。
ご注意ください。 (詳細はスタッフ迄問い合わせ願います。)

[助成・支援]
 ステップは、横浜市、NHK歳末助け合い(赤い羽根)、国際ソロプチミスト、 生命保険協会・神奈川県協会、他から助成金・支援金等を受けて運営されてます。
  (一部抜粋) 詳細は、こちら
# by npo-step | 2016-12-30 23:59 |   はじめに

1年間の学びその先に

ステップで行ってますDV加害者更生プログラムに52週学び続け、今回終了されたT・Sさんから体験談を頂きましたので、原文のまま掲載します。

 【1年間の学びその先に】
妻とは学生時代に知り合い、卒業後お付き合いを始めました。将来を見据え、2008年からお互いの生活環境の違いを合わせていく為に、同棲を始め、2010年に結婚。2011年に娘を、2013年に息子を授かり幸せの時間を過ごしていると思っていました。
子供が生まれるまではお互いが自由に、楽しいことを共有し、知らない世界を補い合い、尊重し合っていると私は感じていました。
夫婦にとって初めての育児。初めてづくしで手探りでしたが、「このように育てたい」という妻に寄り添っているつもりではいましたが、ポイントとなる場所ではすっかり安心しきり、自分本位な行動をとり続けていました。自分の趣味を優先し、自分の意見・主張を優先していたのです。今思えば、同棲中も自分本位意見を言ったことがありました。
そんな中、妻は病院へ行っても原因が分からない体調不良に陥り、自律神経失調症と不安神経症の診断を心療内科でいただきました。
このあたりから以前と違う妻を、妻から発せられる言動を、思考を責めることが多くなり、最終的には怒鳴っていました。
ハラスメントをしているのではないか?と思う事もあったのですが、私の育った家庭環境を棚に上げ、家族なのだから、私もされてきたよな。と身勝手な解釈を取っていたのですが、もちろん通用するはずもなく、共通の知人からのメールにてDVの言葉を目の当たりにし、自分で更生する事は出来ないのか?と調べ、STEPへ繋がり、即プログラムに参加しました。

~STEPの学びから主に私が実践し続けている事 そしてその先に~
ⅰリフレーミングの実践
1日の日記をつけ、良い言葉を見つけたらメモ。起こった現象に頭に来た、イラッとすることがあった場合、相手はなぜこのようなことを言ったのか?何に困っているのか、どのような思いがあるのかを考え、自分がいけない部分を探し相手を責めることをやめました。批判的な思考を外すよう心がけ、感謝へと置き換えました。
ⅱ自分自身を理解する
過去の記憶を整理。徹底的に自分と向き合い、問題を見つけ見つめなおす事。逃げて否定するのではなく、過去の傷つきとして認知し、良い経験をしたと長所へ変換しました。
ⅲ良い習慣を実践・習慣化する
汚い言葉を使わない。(「結局」「だから」「どうせ」「知らない・分からない」等)
言葉の置き換え(ストーリーの書き換え)
頑張れ⇒頑張っている 辛い⇒幸せになる途中 怒り⇒悲しさを素直に伝える
足りないものに目を向ける⇒恵まれている状況に囲まれていると考える
ⅳ感謝を伝える事
身近な人間関係・コミュニケーションの場で、そうだね~と共感し、伝えてくれて、教えてくれてありがとう!と感謝を伝えるよう意識しました。

STEPで毎週欠かさず学ぶことにより、家族になり、徐々に言わなくても分かってくれている。分かるのが当たり前。伝えるのが恥ずかしい。家族だから許されると思っていたのだと気付かされたのです。
私は、妻に対し、味方になってあげられなかった。ただ目の前にいる。そばにいるだけで本当は幸せなことなのに・・・。小さなこと、つまらないこと、くだらないことを持出し、棚に上げ、それを条件として傷つけていました。
人間は、あの人はこういう人。自分はこういう人。あれはこうだ。等レッテルを貼り、その中に安心や安全を生み出そうとしている人が多いと思いますし、私もそうでした。
世の中の流れや、風潮も同じことが言えるかもしれません。でも、実際には人や周囲の意見、図式に依存した中で安心や安全の保障なんて無い。昨日と今日の景色、時間、自分が違うように、他の人とも見え方、考え方、景色が違う。人それぞれに合った形があって、距離感が存在するのだと思います。だからこそ「今」を冷静に判断し、この瞬間を大事にしていかなければと思えるようになりました。それが、今の家族の修復につながればこんな幸せな事はないし、繋がると信じ、今日も明日もこれからも、振り返りと気づきを大切にしていこうと思います。
人それぞれでいい。多様な考え方があった方が楽しい。恵まれていることを指摘してくれる。違うところを指摘してくれる。そして何より、共感し受け入れてくれる場がSTEPにはあります。「ここではなんでも話せる」と言われる方が多い所以はここにあるのでしょう。批判的思考や相手を責める行為を捨て、相手を理解し共感し感謝し変化し続けることを家庭で、社会で実践する事が重要です。難しいと条件をつけてはいけない。
それを気づかせてくれた身近な家族に、話し合えたSTEPでの仲間に、受け入れてくれた理事長をはじめとするスタッフの方に本当に感謝の思いしかありません。
こんな私を受け入れていただきありがとうございました。そして、「本来の自分」を見つけるヒントをいただきありがとうございました。     T・S 
# by npo-step | 2016-12-10 07:14 |   参加者・体験談、ほか
ステップでは、加害者更生ブログラム・52週修了者、又は参加中の皆様を対象に、
クリスマス会を開催し、終了後の生活をお聞きしたいと思います。
皆様の参加をお待ちしてます

日 時 12月23日(金・祭日) 13時~16時
場 所 ステップ・カウンセリングルーム
参加費 無料 (お茶とお菓子)
参加者 プログラム52週修了者、又は参加中の方
申込み 電話又はメールで申し込み 
    電話・080-5530-8047 メール npo-step@a01.itscom.net
人 数 先着40名 (申し込みはお早めに)
# by npo-step | 2016-12-07 12:23 |  これまでの活動

初めに

はじめに
ステップは、2011年4月から被害者支援の一環として、神奈川県初のDV加害者更生プログラムを、また、2012年11月から、女性専用DV加害者更生プログラムを始めました。
現在個人ワークや、土・日・水曜日、6グループに分かれて多くの方々が毎週二時間ずつ、1年契約で学んでいます。
また、DV加害者のパートナーである被害者も、毎月1~2回学んでいます。

DV加害者更生プログラムを立ち上げた理由
ステップでは、DVホットラインによる全国からの電話相談を行っています。
寄せられるDV被害者からの相談で、
「夫又は妻から暴力をふるわれていますが私はどうしたらよいでしょうか?」
との質問をいただきますが、答は逃げるか我慢するかの二者択一しかありませんでした。

そこに、もう一つの選択肢を付け加えたいと思ったのです。
それは、加害者に変わってもらう考え方です。

シェルター等でDV被害に遭った人たちを保護しても、加害者は野放し状態です。
残念ながら、日本のDV法ではアメリカのように逮捕に至りません。
加害者となったパートナーがDVをやめれば、せっかく築き上げてきた大切な家庭を失わなくてよいのです。
そして、被害者たちもDVによって失った自分らしさや自信を、もう一度、パートナーの協力を得てとり戻して生き直せるのです。

加害者の変化
たとえば、妻に逃げられ、あるいは離婚をつきつけられて、危機的状況の中でステップを訪れたDV加害者たち。
そこで見せるかれらの状況は意外なものでした。

9割の加害者は父親から虐待を受けていました。育った家庭のなかでは、父親は家族に自分の主張を伝える手段が暴力だったのです。そんな環境で育ち、妻の行動が気にいらない時、暴力以外に妻に自分の気持ちを伝える方法を知らずに家庭を持ってしまったというのです。暴力以外に自分を伝える方法を教えて下さいと泣き崩れる加害者もおります。

ステップを訪れた当初は、「自分だけでなく妻も悪い」と、なかなかDVに気付かない加害者がほとんどですが、彼らも3ヶ月ほどすると自分がDV加害者だと新たな気付きが始まります。
そこからDVの原因である歪んだ価値観を正しい価値観への張り替が始まります。


加害者の変化の事例
《事例 1》
家出した妻と子供が、すっかりDV、ギャンブル、酒をやめた夫の元に6カ月ぶりに家に戻り、夢のような暖かな家庭を築き始めました。
夫はDVをやめたばかりでなく、豊かな人間に成長し、妻も夫をモデルとして豊かな人間になる事を願い、本など読んで、努力しております。
小4と小1の子供たちも安全な家庭環境で成績が上がったそうです。

《事例 2》
別のカップルの場合、同居中は、夫は気に入らない事が有る毎に不機嫌をまき散らしたり、怒鳴る、手を挙げる事が多く有りました。
夫婦でステップに来て6ヶ月、今では夫は全くDVがなくなりました。
妻は、言いたいことが言えるようになり、離婚の思いが無くなりました。
不満をため込む前に話し合う事が出来る様になり、円満な家庭に戻りました。

最後にお願い
DVで悩んでいる加害者の方は、ぜひステップのDV加害者更生プログラムを訪れてみてください。
愛する人を失う前に、自分自身を見つめてみませんか。
お待ちしています。

DV加害者更生プログラム専用窓口 080-5530-8047

DV加害者更生プログラムは、神奈川県内で、
  NPO法人 女性・人権支援センター ステップ、が運営してます
# by npo-step | 2016-12-01 08:58 |    はじめに
 ステップのDV加害者更生プログラムに1年間(52週)通い続けた、Sさんが参加者の前で体験談を語りました。その時の内容を寄稿して頂きましたので、原文のままご紹介します

 ステップのグループワーク52週を終えて
現在、私には別居生活が1年と2カ月になる嫁Nさんと2人の娘がおります。
 これまでの学び体験を発表せていただく前に、「考え改める」機会を与えてくれた娘達に感謝するとともに、一年の長きに亘りご指導いただいた栗原理事長はじめスタッフの皆様、そしてステップで共に学びあった仲間の皆様に御礼を申し上げます。本当に有難うございました。

 DV被害は昨今マスコミの情報番組等で大きく報道され社会問題となりまたその加害者のDV行為は一生直らないとまで言われております。でも私はステップで学んだお陰で見事に「考え改める」ことができました。
 ステップのグループワークは、かつて経験のない学び方でした。お互いがお互いのプライドを再構築すべく、幸せな人生を取り戻すために本音で意見し、素直に相手の意見を受け入れる。この本音で意見の応酬・・・。これこそが自分の間違いに気付き、何をすればいいのかを考えさせてくれる環境だと思います。気が付くと私自身が自然に「聞く・話す」を繰り返していました。
「大切な人の心」を取り戻すんだという強い気持ちがあれば、最優先するのは何か・またどうすればいいのかを気付かせてくれました。
 20歳で結婚し、結婚生活47年になる私のDV行為を話しますと、30歳位までは肉体的暴力・殴る蹴るはあたりまえ・怒鳴る・脅す・お前は俺の言う通りにしていればいいんだよ・・・等々。嫁さんを人間扱いしているとは思えない行為が続く日々でした。
そんなある日、私の暴力が原因で嫁さんの入院騒ぎがありました。これを境に肉体的暴力は終りましたが、私のDV行為自体は止りませんでした。
その後も家具類等物品を壊す・ねちねち・だらだらと一方的に夜通しの詰問攻め等々が日常茶飯事でした。それが原因で嫁さんは鬱状態に陥とともに難聴障害を煩う結果となり現在に至っております。

ステップの学びに参加するきっかけは、長女(当時44歳)に勧められて栗原理事長との夫婦面談が始まりです。(これも別々に受ける有様でした。)
当時66歳の私は嫁さんに対しDVをしていう感覚はありませんでしたし、ましてはこの歳になって夫婦生活に他人様のアドバイス等受け入れる気持ちは毛頭ありませんでした。
グループワークでの学びも、両親の夫婦仲を案じ東奔西走していた娘達の顔をたてるつもりで、2~3回位の学びで辞めるつもりで始めました。
ところが5週目の「執着」についてのグループワークで、表現し難い激しい衝撃を受けました。「拘る・しがみつく」は己の身勝手さ・弱い者いじめ以外の何物でもないことに気づいたこと、また学びの仲間が本音で討論している姿に深く感銘受け、自分自身を見詰める絶好の機会だと思いステップに対する考え方を改めました。

このとき以後現在も、【変わる】の5項目を毎日欠かさずに朝食前に「考えが・・・」・「行動が・・・」・「習慣が・・・」・「性格が・・・」・「人格が変われば、人生が変わる」と 3回 声を出して読み上げております。
約半世紀もの長い期間、こんな私のDV耐えて来た嫁のN子さんのために、今度は自分の生涯を掛けて感謝し続け、いつの日かN子さんが本心から許せる気持ちになり「この人と一緒で良かった」と言われる状態に回復するまで償い続けていく覚悟で日夜精進していきます。
   最後に再び、頑固者の私に「考え改める」を実現させてくれたグループワー
クで恥も外聞もなく本心から言い合えた学び仲間の皆様・栗原理事長とスタッ
フの皆様、本当に有難うございました。
# by npo-step | 2016-11-29 16:03 |   参加者・体験談、ほか
【より良い家庭生活を築くために】と題した講義とワークショップを
11月12日(土) に開催いたします。(参加費・無料)
講師は、ステップ・理事長です。
場所、JR・京王線、橋本駅前「イオン橋本店6階」「ソレイユさがみ」で行います
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# by npo-step | 2016-11-09 23:44 |  これまでの活動